母の夢
前の晩、母の夢を見たと言う。
私も見てるのかもしれないけれど、
覚えていない。
覚えているのは、一度だけ。
昨日寝るとき、
母が買ったまま一度も着ていなかったTシャツを来て寝ることにした。
うまくいけば、母が夢に出てくるかも・・・って思いながら。
朝、目を覚ます前に夢を見た。
母は寝ていた、布団を着て。
私は夢の中だと気づいていた。
なぜか、布団の中、母は上半身だけだった。
母にやっと来てくれたんやね と言った。
少ししんどそうだったので、今でもしんどいときあるのん?
ってたずねたら、母は頷いた。
母に抱きついたら、すごくうれしそうな顔をした。
その後、母と手をつないで外の広いところを走っていた。
と、木の茂みにつないだ手がひっかかって、
つないだ手が離れ、母は茂みの向こうに消えて見えなくなった。
私は、大きな声であちらこちらに向かって何度も
オカーチャーーーーン と呼んでみていた。
来週百か日です。
百か日からは、もう泣いてはいけないそうです。
ぴあの

昨日よりももう少し食べてくれてます。
夜は、ささみの湯がいたのを4分の1本食べました。
ミーユ

これはなんですか?
そうです、栗のイガです。
中にあった栗は、盗み食っちゃいました!!
それで、イガを咥えて、うれしそうに私のところへ来るんだけど、
それは遠慮してください。
それは、立派に家庭内暴力です!
| 母のこと | 23:13 | comments(4) | trackbacks(0) | TOP↑


