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ぴあの

夕べは調子がよかったのか、酸素室から出たがった。
ニャアニャアと小さな声と目で訴える。
夜中に何かあって、こうして鳴いてもわからないから、
私は酸素室の横で寝ることにした。
酸素を送る機械は、結構うるさいから、ちょっと躊躇したんだけど。
布団を敷いて横になると、早速出たがるので出してやると、私の横で腕枕した上、頭をなでてくれ といって、そうしてやると、ゴロゴロ喉を鳴らしておとなしくしていた。
じつは、ぴあのが私の横で寝るのはスッゴい久しぶりのことだった。
結局、45分間もそとに出ていた。
少ししんどそうになってきたので、酸素室に戻して寝た。

今朝もそとに出て、50分間ほど
私のそばで寝ていた。
やっぱり、しんどそうになった。

早く普通に外で暮らせたらいいのだけれど。
食欲はあまり…ボチボチというところ。
一進もなく、一退もなく、という感じかな。
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| にゃんこ | 23:03 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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